ドカメンテ 16:19

がっちり。

CBのメンテというか修理が一段落したので、
ようやくドカに手をかける日々。
この週末はCBで中部のキャンプにお邪魔する計画なのだけど、
とりあえずいまはドカをきちんと整備したい。

まずはチェーンの清掃して各部チェック。
ちなみに、今回の一番目的はやんこさんから催促されまくりだった案件を
片付けることにあり。
なので、整備というよりはカスタムだな。


てなわけで、やんこさんから譲り受けていたバックステップの取り付けから。
これ、ステップがとっても短いのね。
ポジション調整してみて驚きましたよ。


お次は点火系の補強ということで、
ノロジーホットワイヤーを導入。
ヤフオク価格6500円だったので衝動買いの品。
ただ、プラグを現行のイリジウムからトルクマスターに変更する予定だったが、
トルクマスターに合うプラグレンチを持っていなかったため、
この日の取り付けは見送った。


そんで、待望のウィンカー交換。
立ちゴケ一発でサイドカウルが割れてしまうSSだが、
このウィンカーに変更することで回避できるわけ。
過去2回割ってるだけに、重要な変更であります。


とりあえず終わり。
次回はリアのブレーキディスク交換。
BRAKINGのウェーブを入手済みなので、これがちょっと楽しみ。
それと油温計の交換をして、クラッチをバラして清掃して、
ああ、あとそろそろオイルも交換しなくちゃ・・・
うーーん、前後サスのOHも・・・
お金がいくらあっても足りませんな。

ドカ仲間が増えました 20:31

梅さんのニュードカが、
日曜日朝一に納車という情報をキャッチしたため、
急遽、仕事前に大田区にダッシュ。


これが証拠写真。
満面の笑みがいいなぁ。
ちなみに、梅さんのドカはムルチストラーダという車種で、
つい最近登場したピカピカなやつ。
腰高なポジションで、パニアケースつけると、
もう九州だろうが北海道だろうがドンとこい!というすごいマシン。

やんこさんもちょっと遅れて登場。
こちらはウィンカー内蔵のミラーを取り付けにきていた模様。


そして3人のドカで記念撮影。
狙ったわけではないが、
800、900、1000CCのドカがそろった。

梅さん、ホントにおめでとうございました。
楽しいドカライフを一緒に楽しんでいきましょう。

ドゥカティラリー箱根 21:30

今日の東京はとってもピーカン。
あとで知ったが、なんでもニュースで猛暑と宣告されたらしい。
というわけで、いっちょドカのイベントに行ってみよう。

そんで来てみたよ。箱根。
ナゼ、ゼンブ雨デスカ?
ワケワカリマセーン( ̄∠  ̄ )


とにかく、10時のイベント開始から13時解散まで、
ずーーーーっと雨。
しかも横殴りの風と雨。
これ、台風?いっそ台風なら文句のつけようもない。
メッシュ着ていったから、すげー寒かった。


本日は、イベント会場に向かう途中で出会った
セナ乗りのF氏(湘南ネロ氏?)とずっといっしょ。
(写真左のセナがF氏所有。右がマイSS900)

ドカのイベントだったが、
F氏所有のフェラーリ308&MVアグスタの話で
楽しいひとときをすごす。
ひさしぶりの新たな出会いにちょっとムネキュン♪
あ、やんこさんとも合流。
ともに、ジャンケン大会で熱い汗を流す。
(熱い汗を流しながらたまおちゃんの姿も探していたヨ)


そしてゲットしたドカのトレーナー。
バイクのイベントでアイテムゲットは何年ぶり?
いつもは渡すほうにいたりすること多しなので、
なかなか自分の幸福を実感できない・・・
ちなみに、帰宅してから袖を通してみたが、
サイズはぴったり・・・でも似合わねーー!
鏡見て、一人で爆笑。部屋着決定。

イベント終了後は、寒さに震えるF氏と
ダッシュで日帰り温泉「天山」に移動。
2人で温泉堪能後、カレー食いながらMVアグスタ話。
ヤバイ世界が目の前にあることに気づき愕然。
知らなきゃいいこと、世の中にたくさんありますネ。

イロイロアッタケド、タノシカッタデーーース。ヽ( ̄∠  ̄ )ノ

ドカいじり 21:29

ここんとこCBばっかりいじってたので、
そろそろドカもやりましょう。

というわけで、
まずはドカのリアブレーキキャリパーを点検。
ここんとこ、なぜかキーキー鳴いてたので、
一度ばらして清掃とグリスアップ。


今回は、デイトナから出てるスプレータイプの
ブレーキ鳴き防止剤を使用。
これ、どうやらモリブデンをスプレーで塗布するタイプらしい。
パッドの裏に使ってみたので、効果が楽しみ。
うまくいったらアルファの後輪にも使ってみるべし。


そんで、お次はコンピュータの交換。
タンクをリフトアップして、
コンピュータをはずす。
余談だが、ガソリン満タン状態でこのリフトアップをやると、
ガソリンがドパドパ漏れてくるので要注意。
便利な仕組みだけに、
イタリアの方々にはもうちょっとがんばってほしかった。


左がドゥカティパフォーマンスのコンピュータ。
空燃比がちょっと濃い方に振られるはず。
真夏だから、リプレイスマフラーにはこっちの方がいいと判断してみた。
これでいい感じに走れるといいね。
夏、かかってこいって感じ。